長旗(つるし)花火とは

起源は江戸時代頃と言われる。昼花火のひとつで「長さ150cm、幅30cmの和紙製の落下傘」に、 祈願者名と祈願内容を書いて、それを結んだものを花火(4号玉)に詰めて打ち揚げる花火。須賀川市では、岩瀬商工会青年部が“開運・厄払い花火”として、平成11年に復活させた全国に も珍しい花火。

長旗(つるし)花火ギャラリー

長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火
長旗(つるし)花火


祈願内容

厄祓い・算賀早見表花火玉に詰める「つるし」をご自分で記入する事もできます!!
●一般向け…厄祓い/七五三/合格祈願/還暦/米寿など
●企業向け…商売繁昌/事業繁栄/交通安全など

祈願を受けた方・参加された方の声

還暦祝いにやってみました(60代・男性)
会社の商売繁昌を祈願したくて(50代・男性)
合格祈願に受け無事受かりました(40代女性)
このところ事故や病気が多発していたので(50代女性)
全国的にも珍しいので興味がありました(30代男性)
これからも絶えず続けて欲しいと思います(70代男性)
祈願申込はこちら